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キャンプにも、家でも最適。無段階高さ調整できるKingCampアウトドアテーブルをレビュー。

つりきち

幼い頃に家族で毎年、夏休みに1週間キャンプ旅行をしていました。その頃の楽しかったことを思い出しキャンプを2021年 より再開。 月に2~3回ほど、デイキャンプ。 キャンプ、本について書いていきます。

キャンプテーブル。

大きさ。高さ。持ち運びやすさ。

ちょうど良いもの選ぶの

難しいですよね。

しかも、キャンプの時しか使わないことも多い。

家でも使えたらな。

それで探していた時に見つけたのが

KingCampアウトドアテーブ』でした。

今回は、このテーブルについてレビューしていきます。

 

KingCamp』アウトドアテーブル 65×50センチ 基本情報

サイズ 天板 65×50センチ
高さ 42~65センチ
材質 天板
フレーム アルミニウム合金

サイズも、さまざまありますが

ソロ用でしたら65×50センチがおすすめです。

KingCamp』アウトドアテーブルのおすすめポイント

おすすめポイント
  • 4つ折りになりコンパクト
  • 4つステップで組み立て簡単
  • 高さを無段階で調整できる
  • 専用ケース付きで持ち運びが便利
  • 竹を使いデザインがシンプル

4つ折りになりコンパクト

足を折り広げた状態

両サイドを立ち上げる

折りたたむ

もうひと折り。

完成です。

キャンプテーブルは2つ折りもありますが

4つ折りになることで、コンパクトさは抜群です。

4つステップで組み立て簡単

①テーブルを広げる

 

②足を立てる

 

 

③支え棒をスライド

入れる

④足の高さ調整をする

完成

 

高さを無段階で調整できる

何段階かで高さを調整できるテーブルは、結構ありますが

高さを無段階で調整できるテーブルは多くはありません。

KingCampアウトドアテーブルは、これが可能。

使用シーンに合わせて調節できます。

ロースタイル。ハイスタイル。

お好みで。

こちらが最大まで伸ばしたスタイル。

イスは試しに置いてます。

これでは、高すぎますが、参考までに。

次に一番低く。

このチェアーでは、低すぎます。

チェアーに合わせるとこんな感じです。

家の中では、パソコン机として使用してます。

キャンプでは。

キャンプがメイン。

サブで家のなかでも。

足もしっかりしており、グラつくこともありません。

どこでも安心して使えます。

専用ケース付きで持ち運びが便利

持ち運びはキャンプをする時、かなり重要。

コンパクトになり、持ち運びもラクラク。

 

 

取っ手もついてます。

 

 

竹を使いデザインがシンプル

シンプルですが、おしゃれ感があります。

天然の竹を使用しており、温もりも。

どんなスタイルのキャンプにもマッチします。

家でもシンプルなので使用しやすい。

まとめ

高さが自由に調整できるところが一番におすすめポイントです。

足もしっかりとしていて、安心して使える仕様となってます。

天板は竹。これもオシャレ。

デメリットをあげるとするのであれば重量。

天然の竹を使用しているので、仕方がない部分ではあります。

総合的には満足しており、いい買物となってます。

おすすめな一品です。

つりきちでした。

では、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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